LZ127 Graf Zeppelin LZ127 グラーフツェッペリン

クオリティ第一主義のドイツ時計らしさを具現化したモデル

「LZ127」の愛称「グラーフ・ツェッペリン」と名付けられたシリーズ。飛行船ZEPPELINの代表機種の愛称がついたこのシリーズは、「品質・基本性能を重視したクオリティ第一主義」というドイツ時計らしさがよく表れたデザインが特徴です。

MotifLZ127

1928年9月18日に初飛行をした、当時世界最大の硬式飛行船。その全長は235m、航続距離は1万㎞にも及びます。「Graf Zeppelin(グラーフ・ツェッペリン)」という愛称を持つことでも有名。1929年に米国ニュージャージー州・レイクハーストから世界一周の旅に成功したことで、ZEPPELINの名が世界中に知られるようになりました。

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